見手我留記 ( みてあるき )
人生楽しいと常々思っている。振り返ると人の数倍以上のいろいろの経験をしてきた。あちらこちらに気の向くままに出向いて経験したこと、これからの計画・思いなどをご紹介いたします。

見手我留記301 壮大な建築が空を目指しているが、思ったより華やかさがなく、自動車産業の衰退を感じさせる。

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デトロイトのダウンタウン 中心業務地区ここはデトロイトの生活の中心地。素晴らしい1920年代の建造物もある。おそらく、デトロイトで最も独特な場所である。

壮大な建築が空を目指しているが、思ったより華やかさがなく、自動車産業の衰退を感じさせる。

イーストサイド
市内のこの地区は、大部分が河岸区域で、ベル島 歴史的なイースタン・マーケット、ポワビック・ポッタリー (Pewabic Pottery) など多くの見所が存在。

サウスウエストサイド
メキシカンタウン やコークタウン のような多くの民族色豊かな地区であり、その民族料理で最も知られている。
しかしながら、ミシガン中央駅 タイガースタジアム、そしてフォートウェイン のような多くの歴史的名所も存在している。

ウエストサイド
多くの歴史的街区、大学街、ミシガン州フェアーエイト・マイル がある。

ブッフェスタイルのレストラン、活気ある雰囲気の中で美味しくいただいた。
クアーズビールが喉越しをさわやかに・・・・
ホリデイインエキスプレス デトロイト
快適な眠り・・・・・・・・・
ZZZZZZzzzzz・・・・・

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見手我留記300 無風であることと、ボートが沼面に出る前のひと時が撮影チャンスである

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会津市内から、磐梯山へ一気に登ってゆく。
まだまだ残雪がところどころにあり、春よりもこれから春を迎えようとする。
木立の間の残雪と芽吹きの気配が無い自然の美しさを捕らえることができる。
裏磐梯、檜原瑚は氷に覆われており、磐梯山の冬の厳しさを残している。
五色沼は、磐梯山の美しい姿を沼面に映しこみ、最高のシャッターチャンスであった。

無風であることと、ボートが沼面に出る前のひと時が撮影チャンスである。
四季折々にたくさんの人々がおとづれる。
桜の花がよりいっそう花を添える、最高の季節到来である。


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見手我留記299 まきあがる滝の雫が霧のようになって舞い上がる壮大な景色である。

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カナダ側から見て右側に見えるのがカナダ滝(Canadian Falls)、カナダ滝の方が約10倍の水量が流れている。
まきあがる滝の雫が霧のようになって舞い上がる壮大な景色である。




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カナダ側とアメリカ側を結ぶ橋の1つで、ナイアガラ観光では最も便利な橋。
通行料は1人片道$0.25(アメリカ・カナダのいずれのコインも使用可)。カナダ側出口から、25セントコインをゲートに入れて橋を渡ります。
そのとき橋のちょうど真ん中ほどで、両国の国境を越えます。
アメリカ・カナダの国旗と国連旗がはためいいて、歩いて国境を越える体験をすることができます。もちろんアメリカ側に渡るときはパスポートが必要です。

帰りはアメリカ側出口をそのまま出て、カナダ入国のゲートで25セントコインを入れて通ります。
その後簡単な審査があるので、パスポートを提示します。

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見手我留記298 運河沿いにあるシェラトンウエステンホテル&タワーがお奨め・・

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シカゴ街の概略をつかむには、運河と地上を走る地下鉄の駅を覚えために、地下鉄乗り込んでダウンタウンを一回る。
逃亡者という映画のシーンを思い出すアメリカの巨大都市である。
シカゴタイムスのあるプラザから町を散策する、ブロックごとに特徴のある建物があるので見て廻る。
世界一の高さを誇っているビルにと思ったけれども、運河を運行している観光船に乗り込んで、ゆっくりとビルの間を廻る・・・

ステーキレストランでバッドをいただいてゆっくりとZZZZZzzzz・・・へ・・・
夜景と景観を楽しめる、運河沿いにあるシェラトンウエステンホテル&タワーがお奨め・・




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見手我留記297 建築物が大変有名、高層ビルに限らず、設計者がその才能を余すとこなく表現した建築物が目白押

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シカゴのダウンタウン、シカゴ美術館前の通りは著名な建築家の作品空間が埋め尽くされている。
各ブロックごとにタテヨコと歩き回る、様々なデザイン建築を観て廻れることが楽しい町である。
トウモロコシのようなレジデンシャルビル、下層部が駐車場になっているとってもユニークな建物。
ミレミアムパークに展示されているアート、三次元ミラーに映し出されるシカゴのビル・・・
作者の創造力に圧巻する・・・・

建築物が大変有名、高層ビルに限らず、設計者がその才能を余すとこなく表現した建築物が目白押。
建築物をピックアップして見て歩く、風情ある歴史のある建物を眺めながらぶらっとシカゴ・・・・・


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Author:yukisato..shima
たくさんの思い出をご紹介したり、こんなことができたらいいなと感じる事を書き込んだり。
夢と想像をいつも心に抱いて、あらゆることに関心をむける人生を歩んでおります。
何でも思いのままに綴っていきます。
辛かった時、悲しいかった時は楽しかったときを思い出して生きようと常々思っているノー天気な楽天家です。

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